
はしめてあつまにつきけるみちの記

「たまや内 しつか」「はなの」「うのき」

あたまを掻きつつ

(きのふは、ま事によきたのしみをいたし云々、女性書状)

はせつきのまき

「つきの百姿 たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」

「つきの百姿」 「たのしみは夕皃たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
つきの百姿 たのしみは夕顔たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして

「つきの百姿」 「たのしみは夕顔たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして
「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」

まつした

「あつたの神にまゐりて」
(つき島にて日をまねぐ清盛)
つき百姿 やすらはて寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな

第九回はつきのまき

たつまきによる被害

苦楽園エリアの食べ歩き&ワークショップマンスリーを体験してきました!【第四弾】こはく

「いろはたとゑ」 「つゞみはもとよりなみのおと」「ねぐらかそふやぬれつばめ」「なむさんべにがながれてきた」「らいせをねがふはなにゆへぞ」「むかしかたればしのだのきつね」「うをごゝろあればみづごゝろ」「ゐしかはやはまのまさごはつきるとも」「のみにもくはさぬこのからだ」「●江戸ははんくわとうけたまはり」「くれかさくらもひとしな/\」「やかたへつれゝば●まはりはした」「まはつてようすをきいたがまし」「けんこん二ツのあいだをぬけ」「ふみのごようはわたしがゑてもの」「こひしくばたづねきてみよいづをなる」「江戸むらさきのはちまきに」「てのうちごむよう」「あゝらあやしやなア」
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[きみをまつ]
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「きみをまつ」
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![[きみをまつ]](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/arc/Prints/hayE/hayE7-0093.jpg)
[きみをまつ]
Last Updated: 2025-05-26T01:06:27
Uploaded: 2025-05-27