
「つきの百姿 たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
つきの百姿 たのしみは夕顔たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして

「つきの百姿」 「たのしみは夕顔たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして
「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
(右)「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」(左)「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
つきの百姿 (夕顔の夕涼)
![「つきの百姿」 [夕顔の夕涼]](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/kokkai/rarebook.ndl.go.jp/pre/th_image/gazou/W0000010/w0000223/w0000000/w0000005.jpg)
「つきの百姿」 [夕顔の夕涼]
納涼のむしきゝ

みたまのふゆ
「俳ゆういろはたとへ」「ふ にたゝりなし」「東間三郎右衛門」
「たかはしのふじ」
「たかはしのふじ」

「たかはしのふじ」
「たかはしのふじ」

ゆふぐれのうた
月百姿 むさしのゝ月
「月百姿」「むさしのゝ月」
「月百姿」「むさしのゝ月」

「月百姿 むさしのゝ月」

「月百姿」 「むさしのゝ月」

「月百姿」 「むさしのゝ月」
つき百姿 やすらはて寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな
「俳ゆういろはたとへ」「つゝれをきても身は錦」「真しば大領久よし」
「遊君少将」 「遊君少将」
Kaiko yashinai gusa 、kyu 、jyu

「誠忠義士伝」 「四十二」「浦松喜兵衛秀直入道隆圓」

Gekkouzuihitsu

「美人十二姿」 「文月」

「小供風俗」 「坊主起し」

「小供風俗」 「坊主起し」

「四段目 判官切腹の場」

「玉しま逸とふ」

「月百姿」 「源氏夕顔巻」

「義士四十七図」 「岡野金右衛門包秀 馬廻二百石 行年二十四」

「美人花競」 「藤娘」

「月百姿」 「猿楽月」

「賢女烈婦伝」 「大納言行成女」
「四条納涼」

「月百姿」 「金時山の月」
「双六」
Sanka shokushi no zu 、jyu
「[江之島参詣]」 「江之島参詣」「一」

「三十六佳撰」 「侍女 宝徳頃婦人」

「里見八犬伝」 「犬川荘介」

Ooedoshibainenjuugyouji

「三十六佳撰」 「詠歌 安永頃貴婦人」

「月百姿」
Last Updated: 2019-10-18
Uploaded: 2023-04-03
