
此ぬしきくを

とくしま(封筒 眉山と船 彩色) : とくしま

(此かた4人八幡着、今朝大津、川留こまり入申候、書状)

初春の御寿芽出たく申納候

(相談いたしたく此者同道来車下されたく書簡)

定(きりしたん堅く御制禁なり)

口上(質物受出しくれ候や、流し申候トや、書状)

(武右衛門困窮ニ付此方へ糸かり申たく由、米・銀かし渡し下されたく書状)

(銭300文ありがたくおさめ申候、おくわ・三馬らのほしきもの申越下され候、書状)

(付箋「此処流れいたしニ付竹壱尺ヲ入結ひ申候、作者金兵衛」)

おもしろくるまたくらへすころく

(身おたいせつにいたし候てせへだし下さるべく候等書状)

(願置候金子、別紙証文の通り此者へお渡し下されたく書簡)

ふくしまで鉄つくってたよものがたり

「初代山下万菊(やましたまんぎく)」
「まつたしばらく 森田勘弥」

しんぱん吉原かりたくまりうた
恥を知らぬ土屋知事 / 汚職土屋の断罪状 / 秘密主義、権力 主義のかたまり
復活した燐寸業 : 早くも職工争奪戦愁眉を開く職工側

口上(鎌他出来申候、一両日中に新保浦までさし下し候書状)

ふくしまで鉄つくってたよものがたり2

ふくしまで鉄つくってたよものがたり3

口上(利足帰宅の上遣しなくば流し申候、書状)

(莫大なる頂戴物、有がたく頂き申候、書簡)
Last Updated:
Uploaded: 2021-07-22
























