
(仮)御触之写(若殿様へも殿様同様に御目見のこと)

書簡(叔父上様持病再発の件)

(仮)御触之写(殿様在所へ御暇のこと、豊之助様のこと)

①(仮)御触之写(若殿様御縁女様名美弥姫様同名の禁) ②(仮)御触之写(殿様在所へ御暇仰出されたこと)

(仮)御触之写(若殿様江御勤の儀、殿様同前に)

(仮)御触之写(殿様御乗船と同日、若殿様にも登城すべきこと)

書簡(今般叔父上様の御配当にて逓信省へ奉職、叔父上并両父母の名誉を毀損せざる様)

(仮)御触之写(諸倹約のこと)

(仮)達写(殿様発駕見送の篭出のこと)

(殿様病気ニ付御役御免の件触)

①(仮)御触之写(大膳様御妾腹の武之進様ら御届のこと) ②(仮)御触之写(対御本家麁末者有之間敷こと)

①(仮)御触之写(上納米の件) ②(仮)御触之写(町借のこと) ③(仮)御触之写(享和年中のとおり衣服飲食等の節倹) ④(仮)御触之写(御省略のこと)

(仮)御触之写(殿様江戸上下の途中公儀役人に非礼無きこと)

①(仮)御触之写(江戸番の面々振舞等一切停止) ②(仮)御触之写(江戸より長府に下る時の荷物積船のこと) ③(仮)御触之写(長府御扶持方正切手のこと) ④(仮)御触之写

(仮)御触之写(御馳走米銀のこと)

(仮)達写(若殿様始而御目見許されたこと)

(仮)内達写(殿様先月二八日御卒去のこと)

(仮)達(若殿様御会談病人多きため延引のこと)

(御尊父様病死お悔み申上候ニ付書簡)

(仮)御触之写(若殿様御目見につき手廻以上登城)

(仮)御触之写(引嶼諸猟差止のこと)

(仮)御触之写(文武両道稽古のこと)

(仮)御触之写(地方御上納米の件)

①(仮)御触之写(在方に諸猟に出ること) ②(仮)御触之写(江戸御番手の面々、少身の者は相宿のこと)
Uploaded: 2026-02-28
