
(仮)達(館中入込二人扶持来亥秋まで仰付)

(仮)達(館中舎長仰付)

(仮)達(館中御書物頭仰付)

①包紙 ②(仮)御達書(横山馬介外2名館中入込の沙汰) ③(仮)達(別紙御達書の通仰付らる)

(仮)達(館中舎長の内より御書物頭仰付)

(借上扶持米下付ニ付達)

永代証文(壱人扶持加増)

(御蔵米壱人扶持被成下候事)

(御蔵米壱人扶持被成下候事)

(御蔵米壱人扶持被成下候事)

(仮)達(別紙の通仰付らること)

御用達御扶持人別御改連名

(長右衛門仮肝入役被仰付に付)

(養父善四郎病身ニ付札所元締役吉三郎に仰付、3人扶持下附等達書)

(仮)達(御自分方御触役加役仰付)

(仮)達写(御着船御乗船に付仰出)

御用達御扶持人并御役連名留
覚(昼賄代壱人扶持代官より受取切手)

(仮)達(植松木取計願出の通に仰付)

(鯖江殿様御目通、扶持方3人扶持頂戴目録入、包紙のみ)

(仮)達(御領海異国船渡来の節出張仰付)

分家被仰付候節御書付(寺田実弟友直、切米22石6人扶持下され下士に仰せ付けれる)

大内弥右衛門乗馬達人二付、御家中侍被召成、御扶持被下置候事

(旧給人壱歩通拝借返上に付通達)
Uploaded: 2026-02-28
