
きじばとのはなし
まじなひがきく
つじうらをきく

「若那初衣裳」 「角玉屋 玉菊」「きくの」「きくじ」
きつときく

うち身くじきりやうじ所
「流行将戯づくし」「手のないときはじの歩をつく」「はだか王」「飛車角行のとりかへ」「歩のゑじき」

「菊慈童(きくじどう)」

「菊慈童(きくじどう)」

ときくに

「いせおんときくのことふき」

「いせおんときくのことふき」

「三代瀬川菊之丞(せがわときくのじょう)」

「三代瀬川菊之丞(せがわときくのじょう)」

「三代瀬川菊之丞(せがわときくのじょう)」

おとりくとき

きじの放鳥
「きじ」

まるかんじきを履く

「三代瀬川菊之丞(せがわきくのじょう)の覚寿(かくじゅ)」

風の凪ぐとき 動くともなくただ薄く…

「うち身くじきりやうじゑんま堂」
「〔三途川婆と翁とうじの首引き〕」 「〔三づの川婆と翁とうじの首角力〕」
「じやくまくあじやり」
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
























