『ふるさと昔話』たぬきのしかえし
きぬた
「しんはんたぬきのたわむれ尽」 「しんばんたぬきのたい」
砧(きぬた)
「宝治百首」 「しきたえの」
きぬたうち
Ema: Tanuki たぬき
山海愛度図会 えりをぬきたい
「山海愛度図会 えりをぬきたい」
しんはんたぬきのたハむれ尽
(此ぬしきみ)
「しかた ぬゑ」
えぞにしき
たぬき山ときつね山
此ぬしきくを
たぬきや時計店
甘党の店 たぬき
大衆酒場 たぬき
このぬしやさき
此ぬしいもしげ○やき
ひとすぢの
あをみさす他
いづこにも1
しづまらぬ8
風の幅
風の幅は1
むらさきに
むらさきに4
葱の花1
あをみさす2
しづまらぬ11
しづまらぬ3
いづこにも2
むらさきに3
枕木に3
あをみさす1
たしかむる
どのやうな4
枕木に4
しづまらぬ4
枕木に2
森を抜けて2
風の幅は2
ひろげたる1
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16