(無題)/(無題)
無題
(無題)
形成への原稿
「四月号詠草」
冬の雲
唐草の銀のフォークを…
「鳥となりても」
「重き扉」
二十首 ふたたびわれは
操つれゐる あたたかき雨となりたりふるさとの…
風吹く森
まだまだらなる
遠き夜の記憶のなかに…
日常の中の美しさ 「数珠の実」評 「林間」へ
音荒く・・・
触発を・・・
馬の数のみ
「経緯」
雨あとの・・・
緋水晶 歌集 杉本清子著
風にまぎれて
なべて終れる
突地
アララギ 土屋文明は…
越えてまた歳月の重み
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16