雲のゆくへ
魂のゆくへ
蝶のゆくへ
ゆくへ
山水行脚雲のゆくへ
「ちくしやう道へゆく犬のはなし」
ゆく春の歌
「弥生のゆふへ」
弥生のゆふへ
[弥生のゆふへ]
■雰にほうと廊灯の港見ゆ
ふく提灯
くにのあゆみ上
くにのあゆみ下
[世界の飛行機はどこへ飛びゆくか]
京都 梅の宮ゆり庭園(幻灯原板)
「天文の部」 「きがゆ[欠]へ」
牛鬼がゆく
「かくじゆ尼」
「しろがねの雨」
「花文字」
うちかけの肩・・・ #埼玉の四季 7首 箭弓神社
現代の女流秀歌
「緋衣草」
「重き扉」
対岸の海上にきらめける灯が…
「鳥となりても」
「蝋の顔」
遠くはげしく-赤田作品をめぐって
「凍泥」の一面
触発を・・・
馬の数のみ
ひしひしと・・・
「四月号詠草」
ふるさとの歌
操つれゐる あたたかき雨となりたりふるさとの…
音荒く・・・
タラップに・・・
「春の便り」
遠眼鏡
「経緯」
「十月形成」
花溢れゐき 抄
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16