米棉作柄案じ
「作品集」 1980
人体による作品
印象に残った作品
書状(田畑の作柄に付)
岡山夫人の作品によせて
貝斧(柄のみ)
手斧柄のみ
「秋のもみじやかた風」
小浜漁港「もみじ会」 鳥浜貝塚の出土品
恋人 『バウハウス・マイスター版画作品集』より
江渕作品集7
江渕作品集2
江渕作品集6
江渕作品集4
江渕作品集3
エリヒ・メンデルゾーン氏作品集
江渕作品集9
江渕作品集8
じゃがたらぶみ
貪婪な実りを-「雪花」に寄せて-
テーマ別短歌 青春、社会、職業、都市、相聞、性、自我、思想
屈折した相聞歌-「三井ゆき歌集」の一面
あけくれ
新春雑感-若水・歌会始
待ちてゐし・・・
そそのかし人・馬場あき子
全国歌壇展望埼玉県
のなかのわれに手あげて…
『列』の強さ、『震動』のやさしさ
この間身辺に小さな喜びごとがあって、…
対岸の夕日に・・・
造花の比喩
岡本かの子と万葉集:私のかの子をめぐって
鳥とサボテンの花
(無題)
埴輪少女
仮名遣いその他 「あしたまで生きていろよ」
万葉のあさがお
春の鋏評 上品の歌
「いづこも遠し」
「女の城」の持つ意味:一つの典型として
私のたどって来た道
現代青春歌抄
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16