徒然草 巻首 跋文

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柴田貞夫宛柴田晴子葉書(雪かきをし、町会から木材を貰う)

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森田洸一宛森田洋子葉書(家族の近況、洸一の身上の心配)

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柴田貞夫宛柴田豊子葉書(弟が誇らしい。友人が遊びに来た。賑やかだったことを思い出す)

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清水政之助宛田中謹吾葉書(家への訪問に対するお礼、清水昇と隊が別れたこと)

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柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(忠男、滋子は工場で働く。忠男は進学先で悩む)

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柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(ホテルで面会後の旅は、三井寺、千音寺によりつつ無事終了)

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柴田貞夫宛柴田忠男葉書(母が帰宅。貞夫海軍姿の写真が似合う)

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Rihakusekitokukou

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清水政之助・母上宛清水昇葉書(初めての強行軍)

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柴田貞夫宛柴田晴子葉書(切符を手配。11日に行けたら面会へ。60年ぶりの寒さ)

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柴田貞夫宛比木重夫葉書(山下公園近くの海運会社で働く。暇を見つけ訪ねたい)

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森田洸一宛森田洋子・森田双美子葉書(東京は雨ばかり)

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柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(陸軍騎兵学校入隊。肺浸潤のため即帰。東京は変化し三田の山は静か)

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柴田貞夫宛柴田晴子葉書(小包を送る。配給の餅ではやっと三日間。三が日に羽根つきをした)

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森田洸一宛森田洋子葉書(すみ子お見立、なぞなぞ)

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森田洸一・春宛川村博通葉書(新年の挨拶、リンゴのお礼)

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Cologny, Fondation Martin Bodmer, Cod. Bodmer 600b : The Life of Buddha, second book (Shaka no Hon...

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柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(小包送る。予科学生が少尉になる映画を見た)

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浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(残留の決定)

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柴田貞夫宛柴田忠男葉書(貞夫の軍刀を見る。母と杉浦道三の元へ疎開)

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深柄とみ子宛深柄光勇葉書(女友達揖取茂子について)

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柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

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笹山堅宛笹山基葉書(渋谷焼失、レコードのこと、柔道部の連中も大半入隊)

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柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

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Last Updated: 2025-07-15T01:26:19

Uploaded: 2025-07-16