船の底が腐るまで三年越繋船中に放還された独逸沈没船の汽缶二箇 : 始末に窮して遂に訴訟沙汰

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「紀州沖汽船沈没の場」「教師近藤辰雄 市川団十郎」

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沈没四に新造一 : 米の船舶建造焼石に水

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沈没船引揚げ捗る : 独潜艇による被撃沈船引揚げ目下大に進捗中にて、独艇は又其作業を妨害す

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スラバヤ港復旧 特産品荷役開始 : 沈没船引揚既に三十余隻

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遭難船薩摩丸は粉砕沈没せり : 暴風涛の為に岩壁に衝突し挫礁して瞬時に覆没す

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一札之事(宗門沙汰のため御本山表へ訴訟に付一札)

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独逸の汽船業者が熾に商船を建造する : 戦前の航路回復に努力腐心 : 米船が次第に蚕食さる

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土地を明渡せ : お旅筋の火事に絡まる珍らしい訴訟沙汰

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Last Updated: 2025-07-22T01:00:29

Uploaded: 2025-07-23