
青森駅と青函連絡船

旧軽井沢駅(軽井沢宿)

草軽電鉄 旧軽井沢駅

軽便鉄道 旧軽井沢駅(旧軽井沢入口)踏切

草津軽電気鉄道 旧軽井沢駅

旧軽井沢(旧道ロータリー南側から軽井沢駅へ)

大湊港に残る旧海軍の錨

入港する青函連絡船

混雑する青函連絡船

出港する青函連絡船

絵ハガキ(津軽海峡の女王青函連絡船)

絵ハガキ(津軽海峡の女王青函連絡船)

絵ハガキ(津軽海峡の女王青函連絡船)

2 田下駄はオアシと呼ばれている

草軽電気便鉄道(三笠駅から旧軽井沢駅へ)

軽井沢駅から旧軽井沢へ向かう通り

美しきガブリエルの城と呼ばれるクルブヴォワの古城

旧軽井沢駅(軽井沢宿)旧郵便局(現観光会館)の横の道

『できごと』:(54)連合王国と呼ばれるもの

新型青函連絡船「大雪丸」初の公式試運転

板谷波山~陶聖と呼ばれた男~

旧軽井沢駅(軽井沢宿)旧郵便局(現観光会館)南(左に上原フトン店)

青森駅.青函連絡船の待合室に通ずる長さ日本一のプラットフォーム

長さ6粁,阿波の日本ラインと呼ばれる大歩危

高速三連成形機・型打ち・穴あけ・抜きの作業を行う。萬石製針。

同発電所の現在の発電機 昭和22年 旧峰之沢鉱山用の日立製発電機を移設 回転子は交換したが固定子と外枠は今もそのまま使用中

〔右〕水防組合の法被や提灯 淀川沿岸には強力な水防組織があり水害予防に活躍してきた 淀川資料館展示品

〔右〕茶の葉を踏んで粗切りしたチャッキリゲタ その下はたたら操業に村下がはいたトコゲタ 右の二つは酒造作業用 大釜の中を洗う...

天神堂遺跡出土の石器。左からナイフ形石器(2点、長さ3.8cm)、彫器および■片2点。富沢町教育委員会所蔵、山梨県立考古博物...

左から坑内で鉱石積み込みに使った金箕・合砂・カンテラ・タガネ(日立市郷土博物館)

〔左上〕玉虫型模型飛行機。全長42cm。幅80cm。操縦手の脚力で滑走輪とプロペラを回す仕組みが示されている。

蔵造り商家が並ぶ一番街(幸町)の町並み。手前の角店はヤマワ陶磁器店(原家,当初の建主は呉服商)。

錨の巻き上げ・巻き下ろしや,錨を利用した操船にも使われる揚錨機(ウインドラス)。重量15kg以上の錨に対して,法規で設置が決...

製錬用具の一つ“鉛ごき” これに柄をつけて含銀鉛のかき出しに使ったものか

〔中〕フランス人技師が使った測量器械(経緯儀・水準儀など)

縄文時代早期の黒曜石製石器。上の4点は石鏃(左端は長さ2.5cm)。下は左の2点が石錐、右が石匙。早期のものは一般に小さい。...

美濃西部地方に多い水屋(大垣市万石町) 水害から人命や財産を守るための建物で洪水常襲地帯の生活が生んだ自衛手段だ

三盆糖の製造 ○1(○の中に1)甘蔗から糖汁を搾り取る 昔の石車に代わり搾汁機が使われている
Metallwaage im Holzkasten

(左)タレット旋盤(昭和16年頃,国産精機)。米人技師ゴーハムの指導で開発した。極数変換モータにより多段変速ができるなど,先...

北前船の船絵馬 空船状態(左)と満載状態の二艘が描かれた珍しい例 万延2年(1861)の奉納(金沢市粟ヶ崎八幡神社)
Prospekt: Subaru Deutschland GmbH

B窯跡にあった煉瓦 登窯の構造材料の一部かと思われるが 製造の年代は不明
Forma 1 - Japán Nagydíj

機械くびり。ドラムの下絵に合わせ経糸をくびっている。くびり機械は明治末期に早くも考案された。

『日本』巻一:鳥(95種) ヲシ

稲武町郷土資料館(愛知県北設楽郡)の馬具の展示 三信国境に接するこの土地は 明治期まで中馬や三州馬の往来でにぎわった

飛び蛙(弁吉作) 木彫りの蛙(高さ3.5cm)にゼンマイ動力のからくりを組み込んだものでピョンピョンはねる(銭五遺品館)
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
