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橋梁一覧(昭和44[1969]年度)

ギャラビの高架橋

新橋停車場の残骸

虹梁上の彫物(竜)(右)

九頭竜川橋梁試運転(森田 鉄橋 北陸線)

厚東川鉄橋の架橋

山間の新架橋

竹の前川橋梁
工事中ノ永代橋(鋼桁架設)
工事中ノ永代橋(鋼桁架設)
新都計案の骨子 : 拡築街路三十五線 橋梁架替八十二橋
空カン散乱の実態と散乱防止対策等について
南橋散史の傳
物体によるソリトンの散乱

六湛寺橋の架橋 : 国道43号

架け替え前の寺橋

ギャラビの高架橋(工事中)

架け替え前の寺橋

高架橋の工事風景

掛塚橋.天竜川の有料橋
「プレートガーダーの設計」 橋梁工学
日蘇漁業解散か : 架空的存在は時代の埒外へ

(九頭川筋勝山町遅羽村間橋梁架設ニ付願書)

古写真(箒川橋梁・湯坂川橋梁工事の工事過程)

〔左〕橋脚の周りの洗掘りを防ぐため川床は広く敷石で固められている

本庄市久々宇の通称「第三樋管」 明治19年に新設された取入口だったが 現在はさらに上流からの導水路がここで利根川堤防をくぐる

現在の備前渠用水取入口(本庄市山王堂地先) 利根川・烏川の合流点で水門工は昭和36年の完成 流入した水は暗渠を経て河川敷内の...

若喜商店(味噌醤油醸造)の座敷蔵 明治38年に建てられた煉瓦蔵でベランダのある和洋折衷方式 軒先の煉瓦装飾がおもしろい

三隅川(筑後川上流)に沿う日田の街並み 対岸が大蔵永常の生まれた旧紺屋町あたり

絵ハガキ(原色版青森名勝絵葉書)

現在の利根運河は都市用水補給を主目的とする導水路として新しい役割をになうことになった 利根川の水を新設の取水路から取入れて揚...

樺崎砲台の記念碑と往時の面影を残す石垣(右) 安政2年の築造で設計には村田蔵六も関係したらしい

〔左〕見沼代用水東縁の水路(岩槻市上野田付近) 見沼代用水は今も埼玉県東部の水田地帯をうるおしている

加悦駅構内の転車台は,鯉の泳ぐ池になっている。汽笛も車輪のきしみも聞こえなくなって久しい。

中部電力小里川第一発電所(岐阜県瑞浪市) 大正11年 多治見電燈所により建設され ペルトン社製水車とGE社製発電機で発電を開...

見沼通船堀西縁二の関付近 水路はせばまり水も少なく荷船が往来した昔の面影はない

朝の山居倉庫 創設期に建てられた数棟は すでに100年に近い かつて米の搬入に使われた舟着場も そのままに残っている 山居倉...

太田川デルタ地帯にある広島は、河川舟運による物資の集散が便利で、藩政時代から様々な産業が発達した。

王子・滝野川工業化の原動力の一つは石神井川の舟運であった 左は印刷局王子工場

1号ドック起工記念の銘板「慶応三年丙寅三月創 CRELSE EN 1867」とある明治4年に完成したドックは現在も築造当時の...

聖地としての沖縄の城は今も信仰の対象で参拝に訪れる人が絶えない(今帰仁城)

田植の頃 大野見村

アプト線の象徴であったラックレールも今では踏切の踏板代わり(横川駅付近)

泊村茶津に残る船入澗 ニシンの陸揚げを安全に行うため岩を掘り取ったり石堤を築いたりして設けた船着き場 積丹半島沿岸に多い

〔右〕現在の4号樋門 コンクリートで改築され排水機場が設けられている

Act XI, Night Attack Number 6: The Scene of Incense Burning at Dawn (Youchi roku; shōkō no ba), from the series Chūshingura

大野港 かつては隣の宮腰(現在の金石)とともに北前船の出入りでにぎわった

内泊港にて 西海町
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
