
(仮)達写(下々小児召出小者にすること)

(仮)達写(明細書を差出すこと)

(仮)達写(御着船御乗船に付仰出)

(仮)達写(諸猟差留のこと)

(仮)達写(殿様発駕見送の篭出のこと)

(仮)達写(文武両道之稽古出精のこと)

達(御用に付礼装にて藩庁出頭のこと)

(仮)達写(御世帯御難渋に付御省略のこと)

(仮)達(別紙の通仰付らること)

(仮)達写(殿様御家督の御礼祝儀のため登城のこと)

(仮)達(御用に付拙宅へ越すこと)

(仮)達写(家督御礼継目御礼等の名人金額の定)

(仮)達写(府内居の面々来二六日迄出仕のこと)

(仮)口上覚(私氏名乗書付を御目付方へ差出すこと)

(仮)達(御用に付拙宅に罷越すこと)

(仮)達写(家業小笠原御家流諸礼稽古の事)

(仮)達写(巴大仲講釈勝手次第聞くこと)

(仮)達(官地拝借に付受書提出の件)

(仮)達(植松木取計願出の通に仰付)

(仮)達写(府中出火の節の御法度今度御定法改のこと)

明細書・御達写(諸礼の折明細書を相違な差出すこと)

(仮)達写(若殿様始而御目見許されたこと)

(仮)内達写(殿様先月二八日御卒去のこと)

(仮)達(御同名氏名乗御番付、御目付へ差出せ)
登録日: 2026-02-28
