霞帯春空解
月梅和曽我、解初霞帯曳、春商恋山崎
春霞宝入船 : 解説
春霞
霞帯〆如月
春霞集
曲浦春霞
八重霞賤機帯
[初霞空住吉]
[劇春霞網島]
「春霞花行烈」
霞春梅遊覧
梅春霞引始
春霞を衝く
「春霞梅の遊覧」 「春霞梅の遊覧(三枚続)」
志野茶碗 春霞
「春霞弾初双六」
春霞梅の遊覧
「春霞朝のきぬ/\」
夜討曾我人形製
新板とゝいつふし
流行はうた
よしこのぶし
吹寄都々一
新文句 婦喜寄東都一
葉唄度々一 四季のたわむれ
唐人はうた図絵
とゝ逸もんく入大一座
新板はうたどゝいつ
とゝ一はうた あだくらべ、吉原どゞいつぶし
小夜千鳥浪の音信
佐和里都々一
劇場花牡丹灯籠
げいしや都々逸
新版はうたどゝいつ
英語都々逸
うらおもて都々逸
曽我綉侠御所染
選み文句 端唄どゝ一
文のはやし
復讐相宿噺
新撰別品葉唄とゝいつ
新版開化はうた
最終更新日: 2019-06-07
登録日: 2021-07-21