新板はうたどゝいつ
新版はうたどゝいつ
しん板はうたおもしろどゝいつ
新板おつこちどゝいつ
新はん どゝいつ撰集
新板江戸じまんこゝろいきどゝいつ
新板とゝいつふし
新板江戸じまん冨家どゝいつ
新文くゑいりどゝいつ
新文句どゝいつぶし
新板どゞいつぶし
新撰はうた都々いつ
つじうらどゝ一
東京げいしや辻うらどゝいつ
しんはん はうたどゝ一ぶし とつちりとん おつこちのこゝろいき
とゝ一はうた あだくらべ、吉原どゞいつぶし
ゑらみどゝいつ
開化新撰はうた上るり入り どゝ一
新板はうた調子付
上るり入どゝいつ
「大つゝみ」「たいこ」
どゝ一葉うたあだくらべ
げいしや都々逸
新文句 婦喜寄東都一
文のはやし
小夜千鳥浪の音信
dodoitsu kawatake ootsue iyobushi ooyose
鈴木主水真情和談
shinaseiyoukokujidodoitsu
唐詩入げいしや都々逸
伊呂波四十八文字しり取文句 都ゝいつぶし
木曽海道六十九次 気さむし 都々逸
薫りどゞいつ
しんぱん廓どゞいつ
しん板 げいしやどゞいつ
浮世どゝ逸
つじうら葉うた
mantokuimagawajou
Last Updated: 2019-07-08
Uploaded: 2021-07-21