
府内城ってだれが建てたん

「おだはら」
「企業あって労働者なし」 / 石炭つぶしの犯人はだれだ / 「幸せの花」は咲かなかった
はこだてまいくろぶっく 3冊
![実際使用例15[1] : おへだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぞいところもあんだあなあ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001007-200020/sound.png)
実際使用例15[1] : おへだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぞいところもあんだあなあ。

アンテナをはって
![実際使用例15[2] : おへんだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぜえところもあんだあなあ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001008-200020/sound.png)
実際使用例15[2] : おへんだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぜえところもあんだあなあ。
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「はかまだれ康祐」

実際使用例13 : おこじょうにすんべえ。おとこしはおおまくれえだから、お茶ぞっぺえはふんだにつけとくべえ。

だっこ
お節介は甚だ迷惑
労災法改悪にだまってはおれない / 国会での成立阻止 / 証言台からの報告
流されても文句はない筈 : あれは本借款の手付けだった : 西原亀三氏の気焔

だっこ(F)

だっこ(D)
まだ財界の癌は除かれず : 却って中毒症状発生だと上院同成会の申合
資金は大丈夫だ / 頑張ってください!! / 困難になる闘い

おおさやまのごはんだぬき

涙に洗はれて

おんだ

おだん

(おみゑ不快、おはる月手伝に遣しくだされ度書簡)

雨だれ

実際使用例58 : ひだるい、ひだるいってゆってんから、帯ひっといて、腹さんざ喰わしてやらっしええ。

竹久不二彦宛電報「カネ五〇」

佐々木正一郎宛書簡「心待ちに」

「恋人達」

佐々木正一郎宛書簡「心にかけられて」

台に座る動物/「月誕生MAY24」

下絵 『婦人世界』挿絵

佐々木正一郎宛葉書「少年山荘」

原画 題字「晩秋コント六篇」『若草』5巻11号

竹久不二彦宛葉書「十日には帰京」

佐々木正一郎宛書簡「重宝なものを」

佐々木栄子・和歌子宛葉書「とうとう時雨に」

待合室の女/兵士

原画か 挿絵か〈川船と橋の上にて〉

原画か カット 〈マッチ〉

欄干に寄る女/腰掛ける男

下絵 〈和服の横顔の女〉

佐々木正一郎宛書簡「お手紙を拝見しながら」

Shiobara (kanasushigeko)ateshokan「konoaidanoban」

Tenuguitsutsumigami 「shounensansou」

『若草』6巻2号表紙

「思出のため」

下絵 〈芽生え〉

下絵 〈山に「き」印の舟〉

竹久方□坊宛葉書
Uploaded: 2026-03-21
