春のふみ
春の山ふみ
・らくふしょう ・たぶの木
ふた付茶碗ふたのみ
「向ふ嶋の春の景」
「霞連 草木合」 「稲つむ春 ふきの薹」
マンホールのふた
木製品(石灰入れのふた棒)
「ふくの面ふたつふく助・・・」
「ふくの面ふたつふく助」
「新ぱん のふへたいたいふし」
「卯の日まふで」 「春の曙」
ふたたび
「常盤木に親鳥したふ雛鶴の声」
常盤木に親鳥したふ雛鶴の声
道春法印にこたふることは
いくたのふみ
ふたみのしほ
みたまのふゆ
春のあした
ふたり
ふた心
「ふた川」
桃の酔
東西二庵
宇ふ祝
三汲水
鏡の裏
甲午良夜
丙戌歳旦
田植集
[katakiuchimiyakoinrou
深山木
甲陽生花百瓶図
shujishuu
百番句合
ほととぎす
象戯解頤
甲山行
俳諧二度の初老
kouekizokusetsuben
tadanobuubagamochi
sakurasoushuu
ももさへずり
日出而林…
大社志
誹諧硯沢
Last Updated: 2025-04-18T01:00:18
Uploaded: 2025-04-19