鯰之讎討
「鯰之讎討」
[江戸鯰と信州鯰]
恋女房讎討雙六
振出し鯰薬
[鯰図と猫]
鯰筆を震
[鯰へのこらしめ]
鯰舞しの洒落
泰平鯰退治
世直し鯰の情
[地震鯰の取り調べ]
治る御代ひやかし鯰
[鯰と鹿島大明神の首引]
鯰のかば焼き大ばん振舞
[病気鯰に諸職人見舞の図]
[鯰に金銀を吐かされる持丸]
鯰絵「太平安心之為」
[鯰を蹴散らす伊勢神宮神馬]
[鯰仮宅にて打擲されるの図]
[瓢箪にて鯰を押える男の図]
夜討之記 全
村里時四郎 明烏花焼衣
[中]村芝翫 七変化所作事の内
なまづの力ばなし・なまづの夫婦やきもちばなし
地震よけの歌
即席鯰はなし
老まづ
ちょぼくれちょんがれ
[神馬と鯰]
持丸たからの出船
名石千歳刎 男之助せりふ
大津画ぶし
持丸長者
道中嶋大合せん
安政二年十月二日地震出火後日角力
役原居
持○長者泣競
地震用心の歌
難義鳥
しんよし原大なまづゆらひ
鹿島要石真図
地震けん
最終更新日:
登録日: 2021-07-29