ちょぼくれちょんがれ
ちょぼくれ
(ちょぼくれ)
(おちょぼくれ)
「ちょぼくれ」「浅妻」
どらが如来世直し ちょぼくれ
「どらが如来世直しちょぼくれ」
[詠売ちょんがれ節]
がんちょー
「ちよんがれ紙づくし」「でんかいぼう」「奥山」
ちょうちょう<A>・てんごく
ぼんち
「牡丹(ぼたん)に蝶(ちょう)」
「とちめんぼう」「かくれん坊」「九ねん坊」「あめん坊」
ちょうちん
名石千歳刎 男之助せりふ
地震けん
持丸長者
役原居
治る御代ひやかし鯰
持○長者泣競
鯰之讎討
さやあて
老まづ
[中]村芝翫 七変化所作事の内
振出し鯰薬
鹿島要石真図
[地震小咄]
村里時四郎 明烏花焼衣
鹿島恐
[神馬と鯰]
泰平鯰退治
北陸三県大つなミ一ツトセぶし
地震よけの歌
[かべ土も落ちてうるほふ銭だるま]
大津画ぶし
持丸たからの出船
ゑんまの子のわけ
江戸大地震出火本しらべ
Last Updated:
Uploaded: 2021-07-29