「聖代要石治」「万歳来のつらね」
「万歳らくのつらね」
「聖代要石治」
聖代要石治
万歳楽身の用心
「聖代要石治」「万歳楽のつらね」
「万歳楽鯰の後悔」
万歳楽鯰の後悔
「石田のつほね」
玩具のつらね
「しばらくのつらね」
万治三年六月二十五日聖廟法楽
万治二年六月二十五日聖廟法楽
万治二年二月二十五日聖廟法楽
石田のつほね・真柴久次
二重橋前奉祝小学児童の聖寿万歳
[富ハ屋を崩し職は身を潤すと]
八百万神御守護末代地震降伏之図
なまづの力ばなし・なまづの夫婦やきもちばなし
[面白くあつまる人が寄たかり]
地震火災あくはらひ
出現苦動明王
難義鳥
明治十四年十一月十五日ヨリ世界転覆噺
かなめ石の福
即席鯰はなし
玉屋地新兵衛桶伏の段 火夜苦の門並
ほね抜どぞう なまづおなんぎ大家破焼
振出し鯰薬
伊香保温泉繁栄之図
登利詣
美濃尾張大地震明細図
安政二乙卯歳十月二日夜ル四ツ時震始メ末代
ゑんまの子のわけ
落涙山非常明王
二日の夜今度の恨
江戸大火の次第
安政五年午十一月江戸大火
上州草津温泉之全図
最終更新日:
登録日: 2021-07-29