「かなめ石の福」
かなめ石の福
みつのなかめ
「わかなひめ」
「船之なかめ」
かなめぐさ
おかどめ幸福駅
「なかゐまんの」「福岡貢」
魚をなかなか飲み込めないダイサギ
かけ合あふむ石
竹の山小からながめる
鹿島山要の石持
「春興七福遊」 「かきそめ」
Kanameishinofuku
冬のながめ
(かたじけなき御文、めずらかなる雲丹の礼状)
「玉屋内 しづか」「はなの」「とめき」
「見立かなめの前 中村富十郎」
梨の木小から東をながめる
竹の山小から南をながめる
[富ハ屋を崩し職は身を潤すと]
二日の夜今度の恨
出現苦動明王
万歳楽身の用心
まるやけ土ぞう荷
世直し豊年おどり
三職よろこび餅
振出し鯰薬
[すい神のおしえにいのちたすかりて]
道中嶋大合せん
じしん百万遍
鹿島大神宮託曰
[あら嬉し大安日にゆり直す]
[地震死者施餓鬼図]
しんよし原大なまづゆらひ
即席鯰はなし
かわりけん
[面白くあつまる人が寄たかり]
持○長者腹くらべ
[鯰に金銀を吐かされる持丸]
地震用心の歌
難義鳥
流行浮世咄し
Last Updated:
Uploaded: 2021-07-29