日労党規約大要九日の結党式で決定
総同盟の分裂と社会民衆党の結成 (一〜四)
社会民衆党結党式 : 綱領政策党則決定
露支交渉遂に決裂 : 直接原因は最後通牒
全国水平社入党を申込む : 分裂後の労農党へ
社民党分裂のあと : 愈よ労大党へ合同を提唱 : 分裂後の陣容建直し : 社民残留派の声明書
仏国急進党の分裂 : 同党趣旨員三相の首相援助
仏政界の新分野 : 予算討議からはしなく : 左党連合が決裂して
此儘決裂はすまい : 日露交渉と当局の言分
党名は結局社会民衆党か : 結党式の下打合せ : 右翼新政党準備会
社大・東方合同成る : 革新的国民政党結成へきょう正式交渉で決定す
通商協定厳守が主眼/保守党は決裂希望
きのう遂に社民党大分裂す : 赤松氏等は新党樹立 : 拡大中央委員会の結果
連盟決裂後の燐肥界乱調 : 弱肉強食の態
農民党の結党式は十月東京で挙行 : 準備委員会
英炭供給停止形勢 : 結局坑夫側は分裂せん
総同盟を中心に「関西民政党」生る : 十八日尼崎市で結党式
海運界の救策 : 結局は共同繋船か
会名は『政友本党』 : 二十九日の代議士会で決定 : 『政友新党』は否決さる
政友解党派の首唱で『政党結成』の決議 : 合同運動表面化す
今後の海運界 : 当分は好況持続
決裂の形式を避けて日蘭会商停止か : 結局本国との交渉に移転せん
「環境改善いそげ」 / 賃金展開交渉は決裂 / 花火
議会開院式は多分二十六日挙行 : 休会は二十九日以後か
最終更新日: 2025-07-22T01:00:29
登録日: 2025-07-23