山海関西北方戦 : 十六、十七両日の激戦 : 呉佩孚自ら督戦 : (天津特電十七日発)
呉佩孚態度強硬 (上海特電七日発)
呉佩孚逃る : 馮軍天津に入らん : (東方天津二日発)
呉佩孚野に下るか : 長江督軍失脚期迫る : (天津特電二日発)
逆徒を討たん : 呉佩孚の通電 : (天津特電二十六日発)
呉淞入港の状況 : 呉佩孚の艦隊 : (上海特電十三日発)
呉佩孚の時局観 : 総統は曹●に限る : (北京特電十七日発)
呉佩孚尚お塘沽沖に漂泊 : (青島特電六日発)
直派巨頭に言明した呉佩孚の強硬意見 : 天津組の自責を要求
山東の反呉運動 : 又も津浦線を遮断 : 呉佩孚の退路を断つ : (青島特電三日発)
青島の混乱 : 呉佩孚軍の上陸か : (北京特電五日発)
長江の第一戦 : 王督軍、呉光新氏両軍の衝突 : 漢口特電十七日発
福建、広東の督軍問題で張内閣総辞職 : 曹●、呉佩孚両氏の強要を断然拒絶す
停戦命令出づ : 呉佩孚を青海へ貶黜 : 王承斌が戦線の後始末 : (北京特電二十四日発)
戦機を遷延して北伐を待つ奉天軍 : 挑戦的態度の呉佩孚氏 : (北京特電二十五日発)
日本の強腰は曹●一派の打撃 : 呉佩孚派は案外楽観
孤城落日の呉佩孚将軍 : 元気を酒と詩に求めつつ
呉佩孚の対局気焔 : 盛に武力主義を説く : (北京特電二十五日発)
戦機次第に熟す : 直軍三司令出揃う : 呉佩孚も近く出陣 : (北京特電二十二日発)

「日清激戦両将鳳凰城戦之図」
日貨排斥は決して暴挙でない : 呉佩孚氏の煽動的通電
呉佩孚は傍親態度 武昌、洛陽間に要人奔走 : (漢口特電二十八日発)
呉佩孚の善後策 : 重大問題は国民大会に決せん : (上海特電三十一日発)

「日清両軍蓋平大激戦之図」
日清海軍 大弧山沖激戦図 第十七
Last Updated: 2025-11-18T01:58:16
Uploaded: 2025-11-19