呉佩孚氏の指揮する最初の総攻撃失敗 : 却て九門口、石門砦を奪わる : 武内特派員観戦記 : (秦皇島特電十五日発)
呉佩孚態度強硬 (上海特電七日発)
呉淞入港の状況 : 呉佩孚の艦隊 : (上海特電十三日発)
呉佩孚尚お塘沽沖に漂泊 : (青島特電六日発)
青島の混乱 : 呉佩孚軍の上陸か : (北京特電五日発)
呉佩孚の時局観 : 総統は曹●に限る : (北京特電十七日発)
逆徒を討たん : 呉佩孚の通電 : (天津特電二十六日発)
呉佩孚野に下るか : 長江督軍失脚期迫る : (天津特電二日発)
呉佩孚逃る : 馮軍天津に入らん : (東方天津二日発)
時局に関する張曹の諒解 : 問題は呉佩孚の態度 : (北京特電一日発)
直隷派と妥協の意ある孫文氏と呉佩孚氏の態度
山東の反呉運動 : 又も津浦線を遮断 : 呉佩孚の退路を断つ : (青島特電三日発)
呉佩孚の対局気焔 : 盛に武力主義を説く : (北京特電二十五日発)
呉佩孚は傍親態度 武昌、洛陽間に要人奔走 : (漢口特電二十八日発)
呉佩孚の善後策 : 重大問題は国民大会に決せん : (上海特電三十一日発)
山海関西北方戦 : 十六、十七両日の激戦 : 呉佩孚自ら督戦 : (天津特電十七日発)
段軍の敗因 : 段祺瑞の阿片中毒=徐樹錚の時日空費=不可能の命令=呉佩孚の統帥優秀
十省連防計画の中心は呉佩孚氏 : 張作霖氏に対する大同団結策
戦機次第に熟す : 直軍三司令出揃う : 呉佩孚も近く出陣 : (北京特電二十二日発)
洛陽に在った呉佩孚南方に逃亡 : 陝西軍第二師に逐われて : (漢口特電三日発)
救済策は連省自治 : 呉佩孚にして反省せずんば : 包囲攻撃を受けん : 趙湖南軍総司令談 : (長沙特電十三日発)
蘇軍攻撃失敗 : 全線に亙りて退却 : (上海特電五日発)
早くも妥協の下心ありと伝えられる直隷派 : 和戦の鍵を握る呉佩孚氏
即時調印論優勢 : 呉佩孚の第六電到る : 露支決裂から内閣動揺説 : (北京特電二十七日発)
停戦命令出づ : 呉佩孚を青海へ貶黜 : 王承斌が戦線の後始末 : (北京特電二十四日発)
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23