興中公司の参加経済提携の手初 : 十河社長語る
『日支経済提携の前衛として活動』 : 十河興中公司社長談
満洲国郵便物受付を諾す : ●東郵務司が斡旋 : 支那側の態度緩和
生産設備の不均衡打破 : 設備交換斡旋本格化へ : 産機統
満州国体連の国際陸連加入を斡旋 : ベルリンで日本側の奔走
興中公司の対支方針決る : 十河社長近く渡支
北支塩田開発に愈々積極邁進 : 興中公司の計画進捗 : 原料塩の自給
資金六十万円で熱河鉱業公司創立 : 北支実業家も参加
アメリカの大学が日本庭園を注文 : 国際文化振興会が材料と技師を斡旋
軍用兎皮毛の規格等注意 : 被服本廠と協議の結果 : 帝農斡旋所が通牒
日本と支那を同等に扱う勿れ : 四ヶ国公使の斡旋に対する重光公使の意向

小規模公園活用プロジェクト「ともに育つ公園」づくり本格始動(パークトラック)
蒙古牛内地輸出本格的発展 : 東亜勧業公司の計画
きのう急転直下鐘紡争議解決す : 河上、阪本両氏の斡旋により無条件一任で
西南支那開発に台湾側資本も参加 : 注目すべき興中公司の広東乗出し : 西南政府は之に期待歓迎す
北支(河北省)の井●炭鉱興中公司により開発 : 独・支の持株を接収

小規模公園活用プロジェクト「ともに育つ公園」づくり本格始動(共通サイン)
「興中公司」を解散傘下会社整理 : 解体の根本方針決定
満鉄の対支投資会社"興中公司"の設立認可 : 社長に十河信二氏起用
本渓湖煤鉄公司満業の傘下に入る : 大倉側との諒解成立
円卓会議開催に再び積極的斡旋 : 英米仏伊公使が乗出す : 上海本社特電【九日発】
停戦会議をめぐる人々 日本側委員の堂々たる陣容 : 斡旋役に奔走した英国公使 支那委員はどんな人物
罹災者の就職斡旋実に六千五百名 : 本社寄託金による求人開拓 : 二ヶ月間の活動終る
有吉公使、汪兆銘氏と会見 : 日本公使館昇格を支那、正式に提議 : 岸本支那海関税務司の復活を我は先決問題として要求
Last Updated: 2025-11-18T01:58:16
Uploaded: 2025-11-19