
旭川市医師会派遣救護隊
北樺太の油田 : 調査隊九月帰る
救援隊派遣の理由 : 北樺太よりニコラエフスクへ : (外務省公表)
海軍漁権保護 : 第三艦隊派遣に決す
尼港救援隊派遣 : 露領樺太歴山港に上陸 : (二十四日陸軍省公表)
北樺太に多量の重油が湧く : ロシア調査隊長の報告
CO闘争の中から / 素面で救出に突込む / 重装備の救護隊
嫩江支流に石油が湧く! : 満鉄・近く採掘隊派遣
救護隊盛んに活動す : 雨を冒し灰燼を踏んで
ワルソーの邦人救出か : ドイツ側にわが財産保護を要求
救護に乙女も鉢巻 : 三民族が力合す義勇隊 : 蘭貢
西伯利亜物資救援 : 過激派討滅に次ぐ当面の問題
青島へ陸戦隊派遣 : 軍艦『長良』で二百名を : 在留邦人万一の保護に応ずるため
バイカル号救われん : 南樺太北名好沖合に姿を現わす : 救助船中華丸は十六日其救護手段に着手した
新たに騎兵部隊を満洲派遣に決す : 関東軍の若干部隊は帰還 奉勅命令発せらる
北樺太石油に露国側乗り出す : 総代表ミルレル氏を派し日本側と交渉に決定
マレー連邦首都に日章旗 : クアラ・ルムプール皇軍の手中に帰す : 迂回部隊、飛行場占領
抗日激化の鼓浪嶼に陸戦隊の増派緊要 : 帝国海軍、事態を重視
旅商隊の派遣地 : 支那、南米、印度、東亜に本邦品の見本市を開催
労農政府と米石油会社の樺太油田契約 : 北部東岸に二港開設 : 三十一日浦潮特派員発

JRC3-055 鈴木医長英国派遣救護班の勤務状況に関する演述要旨

JRC3-056 上野医長露国派遣救護班の勤務状況に関する演述要旨
北樺太・石炭・石油権益わが方飽迄擁護に邁進 : 暴戻・ソ連、不法圧迫の数々
尼港邦人全滅 : 言語に絶せる過激派の惨虐 : 米人の報告=陸軍省発表
最終更新日: 2025-07-22T01:00:29
登録日: 2025-07-23