電力局の改組断行 : 日発に駐在官制
発送電と配電を二段に分ちて統制 : 満洲電業は配電専門に改組 : 満洲国の最後案成る
満洲国電力の一元統制案成る : 送配電には満洲電業改組 : 発電は国営による
発送電・二社を合併
神戸港運改革 : 八部一室を四部制に集約
発送電第一次開発計画成る
化学統制会機構改革 : 一局二室四部に簡素化 : 化学
日本貿易会機構成る : 四局十三部二十八課制
新繊維統制会発足 : 事務局七部、一室、五支部 : 繊維
発送電の建直し : 料金制改訂等 電気庁で対策考究
豊満水力完成 : 愈よ二五日から発送電
内部の刷新 : "産組"職制改革 : 正式に発表
電気事業報償契約を更改 : 当局・発送、配電会社に通牒
二百六十万キロ発送電計画審議 : 全満発送電会議開く
新社会局組織成案 : 二部制八分課=経費は事業費を除き四十四万円
市電第三発電所 : 年度内に完成 : 十二年度から送電開始
米国制限改正 : 通商局発表
我時間制決す : (華盛頓特電二十八日発)
小運送改善と当局 : 結局組合を組織して立替運賃の交換制度設立か
学制改革問題 : [学制改革問題(第二集)]其二十八
中部日本の送電系統作成 (上・下)
紡績労働時間問題 : 結局八時間二部制か
新統制会事務機構は八部二十八課制
東西二部に分れて 全国電線工統組新発足
Last Updated: 2025-11-18T01:58:16
Uploaded: 2025-11-19