甘蔗作の研究(一〜十)
蔗作組合論 : 斯界研究の好モットー也
ポルトガルとの通商関係 : 研究室から
造船統制会結成 : 特別法人と連繋、管理徹底
造船統制会結成 : 特別法人と連繋、管理徹底
貿易関係機関の全的統一要望 : 大阪貿易研究所提議
鉄鋼研究の必要 : 富豪の援助を望む
過剰糖輸出と耕地精糖 : 真剣に研究せんことを望む
凡ゆる雑繊維を紡連で研究試験 : 各社の研究を統一
日満連絡の海運統制策研究 : 海事研究会が重大視し
精製研究を強化 : 軍、官、民機関一元化を望む : 燃料
満鉄の調査せる浦塩と大連 : 輸送系統は研究中
[名古屋]名港利用 (社説) : 名港研究会に望む
米の統制と蔗作の新使令 : 注目すべき中部官民の協力
米作統計の進歩 : 更に政府当局に望む
連盟総会閉会 : 「希望」と「同意」の関係
物価引下と諸法規関係省で研究中
岩手県凶作研究 : 気温低下は潮流の影響 稲種改良と作柄の関係
正金とシチーの解合 : その好関係を望む
大阪を中心に”関西私鉄連盟” : 合同の準備工作としてまず連繋統制強化
政党と経済問題 : 大局の研鑽を望む
大連と対上海貿易 : 取引振興策研究
錦州事件と国際関係 : 外交当局に望む
有望なる朝鮮染料 : 紫根とレンナムの研究 : 研究時代から実用時代へ
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23