ドイツの有力者が南米で養蚕製糸を計画 : 資本は米国、技術は本邦から
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蚕糸技術官養成

養蚕技術書
養蚕と製糸
本邦蚕糸の前途
本邦と蚕糸業(上・下)
日本の誇り養蚕と蚕糸業
明治前日本蚕業技術史
繭、糸価から見た製糸養蚕の採算 : 製糸は辛じて引合い養蚕は自労自桑だけ
養蚕・製糸双方の皮算用 : 糸価法発動の有難味
特約と組合製糸の養蚕、何れが有利か : 日本中央蚕糸会か着手した様態別養蚕経営調査
最も尽力の要ある本邦の蚕糸業
米支合弁柞蚕製糸
養蚕原価は半額割れ : 製糸家は採算合う
製糸家と養蚕家 : 養蚕家救済の方法ありや
米国の生糸需要旺盛 : 養蚕家では重大視
養蚕製糸界の新傾向 (一〜四)
本邦生糸甚だ有望 : 米国買気依然旺盛
本邦製糸業不引合 : 養蚕家の若痛も甚大 : 焼糸問題解決急を要す
絹物盛況 : 本邦生糸の有望
蚕糸の一貫行政 : 養蚕組連と製糸組連が要望
養蚕製糸業対策答申案 : 地方蚕糸就任官説明
有望な支那柞蚕糸業 : 本年作柄は良好
本邦蚕糸業の発達と其将来 : 養蚕は尚発達の余地あり : 製糸発達顕著なるも尚未熟 : 恐る可きは支那蚕業の将来
本邦生糸と米国機業界
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23