明年[昭和十年]度産糖協定割当骨子 : 来週中に委員会
明年度[昭和八年度]のジャバ糖大減産 : 五十万トンを目標
来年度[昭和五−六年]の玖糖増産予想
来年[昭和七年]度糖の確定産糖増加 : 合計千四百十万ピコル
粗糖限産割当
明年[昭和三年]度糖の生産協定は要点だけ内定
[昭和]七−八年度台湾産糖計量 : 連合会で承認
塩糖の今期[昭和八−九年]実績 : 産額百五十九万余担 : 前期[昭和七−八年]より二割七分の増産

昭和二十年度供米割当供出量
洋糖合併後の大日本製糖 : 次年[昭和三年]度減配当然
[昭和]七年中の毛織物輸出高 : 前年[昭和六年]の十七割増
昭和銀株割当
[昭和]八九年期の産糖制限一千万担見当に
明年[昭和十二年]度産糖協定成る総供給千三百七十万担 : 南洋興発の過剰糖承認

昭和七年度退學者調の件
昭和七年度作業経過
昭和七年度実行予算
米国向砂糖輸入新割当高 : 昨年[昭和九年]度超過分は差引く
来期[昭和七−八年]産糖協定大綱なる : 耕地白糖割当増加は来期改めて考慮する
台湾の[昭和]五、六年度産糖作業終る : 一三、一一七、八六四担
[昭和]十一年度産糖協定 : 近く交渉開始の運び
[昭和九年]一月末までの今期[昭和八−九年]の製糖実績 : 歩留前期[昭和七−八年]より六厘七毛高 : 総産糖は一千九萬担
金再禁を機縁に糖界前途好望 : 生産費の低下により明年度[昭和七年度]は本直り
波瀾を予想さる来期[昭和十−十一年]産糖協定 : 湾糖耕白割当が問題
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23