港湾行政の不統一 (上・下) : 港湾管理委員会の提唱
港湾業務整備に営団組織確立 : 港湾協会建議
多獅島を築港して大安東の外港に : 鉄道港湾の両期成委員会が提携して実現運動へ
港湾改修期成 : 同盟会組織
港湾としての大連港 (一〜四)

敦賀港湾整備(大型商業港をめざして)
台湾産業組合協会 : 中央会の前提として設立
港湾行政の統一 : 港湾監理官設置
膠州湾を解放 : 日本は市政委員組織提議 : 山東鉄道問題解決も近し
製鉄救済 : 半官半民組織を提唱
対印綿織統制で小委員会を組織 : きのう協議会を開催
労農政府の組織改造 : 人民委員長制度を廃して四十人の最高会議組織
蚕糸業立直し計画 : 民間有識者を網羅して委員会を組織す
結束する商店街 : 続々として商組を組織
日本の港湾に就て
港湾法制定 : 土木事業の新施設を前提に港湾行政を刷新する
海国日本の港に初めて行政統一 : 港湾法の骨組み成る
第二種重要港湾各港湾改修工事等を決定した港湾調査総会
官民お歴々集めて国際港を再検討 : 港湾協会調査委員を迎えてみなと大阪の御意見拝聴
組合を組織して瑞典燐寸に対抗 : 当業者が会合して協議組合加入は瑞典系を除く
大阪港を特殊都市港湾にして欲しいと運輸当業者の要望
再び産業行政に就いて : 大に委員組織を活用すべし
港湾協会設立 : 松本港湾課長より提議し大多数の賛成で成立決定し全国官民の間から二十六名の実行委員選任 : 港湾招待会第一日
火保協定厳守案 : プールを組織して一割を再保に附す
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23