
「身近な節約、手近な奉公 他」(戦時標語ポスター 日本工業新聞 第2136号付録)
外務省に『戦時臨時調査室』 : 戦争様相等を検討 : 帰朝外交官で構成
赤露を語る : 陸軍省新聞班長に栄転の秦彦三郎大佐帰朝
利得一点張りを避け"経済倫理"を悟れ : 帰朝歓迎会で賀川豊彦氏語る
検査は厳重だが取締に不行届な点があった : 綾田朝鮮総督府技師語る
軍備を整備し機を狙う列強 : 次の大戦はロシアを中心に : 藤塚少佐の帰朝土産話
戦火から文化財救済 : 図書、標本を整理 : 我現地委員の辛苦結実 : 支那文化へ愛護の手 : 拠点・中支建設資料整備委員会
独逸を目蒐けて英米商人の活躍 : 講和条約の批准などはテンで眼中には置かぬ此の点に行くと日本は心細い 休戦後の独逸へ邦人として第一歩を入れた野原小満吉氏の帰朝談
Last Updated: 2021-03-28
Uploaded: 2022-03-17
