
萱生城跡(かようじょうあと)
「時代かゞみ」「貞享之頃」「ふりふり」「玉うち」

「芙蓉(ふよう)と翡翠(かわせみ)」

「より兼」「十郎」「梅の由兵衛」「かんしやう/"\」「由良之介」「岩ふぢ」「鬼一」「かるかや」

をりふしのふみ

ふりわけかみ 全

「りやうしふか七」
「よみうち鬼蔦の文太 小文治」「よみうり裏梅のかん次 芝翫」

「おとみ」「こうもり三ふ」
「おとみ」「こうもり三ふ」
よみうり ラジオ版 885

和歌(雨のふりける日久渡寺にまうてよみけり)
ふみゝるも嬉しかりけり・・・
(右)「時代かゞみ」「貞享之頃」「ふりふり」「玉うち」(左)「時代かゞみ」「元禄之頃」「端午」

「芙蓉(ふよう)の花」

「小野道風(おののみちかぜ、おののとうふう)」

遺書のような文章
「りやうしふか七 嵐璃☆」

とりのうみ

「うきよどふけかへる尽」

「芙蓉(ふよう)におおるり?」

「芙蓉(ふよう)に雀(すずめ)と翡翠(かわせみ)」
からす羽にかくてふみもよみときしあまてる神の国のたうとさ

『ふるさと昔話』鳴尾のかみなり
Last Updated: 2014-03-14
Uploaded: 2021-07-22
























