
大湊港に残る旧海軍の錨

港にて
三井物産の築港建設計画 : 鶴見並に大阪港

近世の杉並木を残している街道(川越市)

沖ノ島に残る旧要塞の残骸

岡田静安について調べるには : 調べ方案内

旧院御庭並博物館建築図

旧福島港 住吉神社付近

旧福島港 住吉神社付近
鉄鋼界の近状について

しゃべって残そに!めいわの方言Part2

新線に並行して今も残るアプト線の跡(旧第17号隧道付近)熊ノ平・軽井沢間はほぼ旧ルートを改良して利用している
生糸無残に崩る : 減産買いに破綻来軒並み七百円割れ
ペルシア旧弊な商習慣 : 近代商業に残された国

如何にして慰安を求むべきか

木造並に鉄筋コンクリート建築仕様見積図解

京都丹後鉄道(旧北近畿タンゴ鉄道)

古い港町の面影を残す家並もある
建築材料すべて国産

堺港村にて

波(漁港にて)
製鉄愈よ減配実行 : 今期から高配会社軒並に
港湾行政の完備を期し内務省近く正式に重要港湾並に指定港湾百箇所にて各種項目調査
多獅島を築港して大安東の外港に : 鉄道港湾の両期成委員会が提携して実現運動へ

仲町の亀屋茶舗(山崎文治家)。店蔵は明治38年,袖蔵は33年の建築。店2階の格子窓は京風で他の蔵造りとは趣が異なる。煉瓦アー...

先祖が吹屋弁柄の創始者の一人である本片山家(中町) 建物は1700年代終わりごろの建築と推定されている 奥も弁柄屋の仲田家

元旅籠屋には2階窓を張り出した「出梁造り」や長短2本の繰り返し模様の「海野格子」が見られる。

加賀市瀬越に残る船主の家 かつての威勢をしのばせるが門構えと土蔵のほか家屋はなく 草むした邸内に人気はない

吹屋西端の千枚の家並み 銅山が盛んなころ 千枚には坑夫相手の飲食店が多かったという 手前左は山神社の入口で 狛犬が見える

〔右〕八丁橋近くにある鈴木家 見沼通船の差配を長く務めた

蔵造りのファッション店“レディス島屋” 昔は呉服屋だったが12年前に改造 新旧の取合せがこの街では違和感を感じさせない

1万トン級の船舶が通過できる三池港の閘門。閘門の鋼鉄製門扉(写真では左右に開いて堤体に密着している)は、1枚の長さ12m、高...

仲町の角片山家 元は弁柄屋支配人の家 今は郷土館になっている 石州大工を呼んで明治12年に建てた 妻壁は修理前は弁柄壁だった

津山に3か所あった舟着場の一つ 明石屋淵(安岡町裏)の常夜灯 金毘羅大権現と文化十五寅年の文字が彫られている

巴波川に沿う栃木河岸(栃木市)は 日光例幣使街道との接点に当たる 木材回漕問屋塚田家の蔵などに河岸繁栄の面影がある

若喜商店(味噌醤油醸造)の座敷蔵 明治38年に建てられた煉瓦蔵でベランダのある和洋折衷方式 軒先の煉瓦装飾がおもしろい

川上村御所平 由井正治さんの蒸籠倉 平側に柱を入れて組板を継いだ大形の倉である 建築時期は3代前というから 幕末のころか

吹屋東端の下谷集落 最後まで操業した弁柄釜元の田村家を中心に切妻・平入り・弁柄壁の家々が 肩を寄せ合って並んでいる

法灯千年の歴史と門跡寺院の格式を誇る滋賀院 城郭と見まがうほどの石垣は野面積み特有の力強い美しさをよく示している

民営時代に池田地方の有力刻み製造業者であった内田岸太郎の建物(中央) 民営工場は全国に多数あったが この種の建物で残存する例...

仲町角の亀屋菓子店(山崎嘉彦家)。北側に袖蔵を持つ蔵造り商家の典型例。壁の仕上げや観音開き扉の工作など最上級とされる。明治2...

旧北国街道海野宿(長野県小県郡東部町本海野)の町並み。江戸時代から明治・大正期に至る家並みが残り,「重要伝統的建造物群保存地...

歩道に再利用されている市電の敷石(外人墓地前)。

崋山幽囚の家 永常は罪を得た崋山が田原へ護送されるのと入替りにこの家から立ちのいた 左手奥の小屋で崋山は自刃した

「ちりめんロード」と呼ばれる加悦町後野の町並み。軒ごとに絶え間なく機の音が聞こえてくる。

左は現在の第2酒匂川橋りょう(御殿場線山北・谷峨間)六郷川から移されたワーレントラスは昭和40年にプレートガーダーに取替えら...

記念橋付近の新堀川 木材業者が港の木材団地へ移転した跡にマンションが林立

松江市浜佐陀町の佐陀川起点 前方が宍道湖 佐陀川は200年前の開削以来 宍道湖増水時の沿岸の水害を防いできた
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
