
大阪冬夏之役

冬,札幌との間のバスはとまる.雪上車が走る

慶元記 : 大阪夏冬両陣始末

リヤカーを引く馬
犬と食べている男

寒くないように,親はいつも仔を抱いている
目先を変えて拡める各種傷害保険 : 夏は登山水泳、冬はスキー

(書簡・当夏冬郡割都銀について)他

ちいさいひとへのおはなし春夏秋冬
ムダをはぶいて「正しく計画」する観念
夏期児童対策をおえて / 子供たちは夏季対策を / どのように見ているか

イカダは姿を消し,ダムの湛水を材木を曳いた船がゆく

大連出港情景 白浪を曳いて

唐人馬を曳く図

石をくわえて出てくる
はつくら犬鑓登てはなこりけり

「(文書く新造を見ている遊女)」

若松港 リヤカーで手押しする(6)方法も依然として使われている
体を掻いているゼニガタアザラシ

くらくもえている風景

【〔詩作ノート〕】ぼくはおぼえている おまえの声を

【〔詩作ノート〕】ぼくはおぼえている おまえの眼を

水道がなく,水ガメをおいている家が多い

その腹は白く見えるほど脂肪を分泌していて水をはじく太い前足で,水に落ちて死にかかる小動物や昆虫を捕えてたべる

「北と東の人間録 石橋寿子写真集」掲載 00022-00008-0006

日本の懐に抱かれて 隣邦の孤児は育つ大阪悲田院

巡回当番

十三湖の渡船

台東区上野公園

小学校のひる休み

東京へ行くかつぎ屋.東北線郡山駅

ボタからの再生炭を炭車に運ぶ人間コンベア

「岩波写真文庫 183 日本 ─一九五五年十月八日─」掲載 00069-13535-0025

校長先生も初年兵

散髪

猛々し女子もまじって 水防訓練

アストリアの結ぶ日米親善

長岡油田の発見井

明治記念館では朝9時から30分毎に結婚式を挙行

牛をひいて

読者のカメラ 国防自動車隊

岩木山,木造町より見る

上北地方の開発 建坪18.4坪,ブロック建築の家

魹島付近の開拓部落.小さな分教場が建った

若松港 リヤカーで手押しする(6)方法も依然として使われている

大湊スキー観兵式

ハイスクール

牛が入らないように畑に「サク」をめぐらす.新見市千屋
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
