
河合次郎肖像画(遺影として使用)
その影響は主として米国内

「元吉四郎広次 関三十郎」
[貿易港としての]関門の将来 ((一)・(二)・(三)・(四))
港湾としての大連港 (一〜四)
工業としての製糸業(一〜四)
燃料としてのベンゾール価値(一〜四)
個人としての黎元洪氏を訪う
農に帰らんとして (五〜十一・三十四〜三十八・四十一〜四十四)
財界渾沌として極度の気迷い : 政変次第で影響甚大
世界を一周して (二三〜三四)
「夏目四郎三郎」「酉のとしごの血しほにて眼病平ゆす」
「夏目四郎三郎」「酉のとしごの血しほにて眼病平ゆす」

「夏目四良三郎 酉のとしどの血しほにて眼病平ゆす」
現代人の住む家として選んだ三つの家 (一)/現代人の住宅として選んだ三つの家 (二〜四)

元文四年三月二十四日月次和歌御会

寛保元年三月二十四日御月次
金建の影響 : 果して不良
影を没してる世界の金
復興と財界の影響 (一〜四)
「狩野四郎次郎元信」
「狩野四郎次郎元信」
「狩野四郎次郎元信」

しほての与三
Last Updated: 2023-08-29
Uploaded: 2024-02-12
