さぬき。たかまつ有岡印
おさきがぬま・さきたまのつ 小埼沼・埼玉津
秋きぬとさやかにつけぬ・・・
たかまさ
きぬかつきの記
「印南かつま」
まつさかや
「さつき」 「たんご」「かやり火」
たぬき山ときつね山
「かきつばた」
まつのさかへ
峯のまさかき
「扇屋」「つかさ」「つしま」
あたまを掻きつつ
「☆利安 画抄」「さかづき」 「十まいつゞき」
「かつら木」「かつさき長吉」
「浮世十六むさし」 「いぐいにされてハつまらぬ親かた」
(大菱きさかた)
綿業保護案また持越 : 印度議会論戦つきず会期またまた延長されん
きぬた
ぬきかき
まつ岡
知十
[梅]
壷蘆圃蔵
豊山蔵
月の屋
楽山文庫
残花書屋
[松林]
岩もとの蛙麻呂花のやに蔵る書
[人物]
羽前[カネノ]田川郡鶴ヶ岡鈴木
■
孝経楼
志つ珍蔵
猫
寿門
武家
苟完堂
[結び雁金]
[幣帛]
亀き
小寺姓玉晁文庫
Last Updated:
Uploaded: 2021-07-22