
私の読んだ木俣修歌集『冬暦』
詩の部 / 短歌の部 / 書き初め

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

和歌短冊【手錢さの子】

鉢の植木の手入れをする晩年の本多静六写真

(戯れ歌、宿屋の晩鐘・後生頼の夜雨等)
大掃除がチャンス / 母との同居に思う / 短歌 秋闘

中秋詩歌(豊仙院様御筆類入のうち)
私は泣かない / 短歌 秋の詩 / 伝わる言葉の重み

中秋之詩歌(豊仙院様御筆類入のうち)
弥陀初会(みだしょえ) / 新茶の香り / 短歌 蟻の町の聖者

【ノートⅣ (1939年1月-1939年5月)】四行詩集 冬 ひと時(晩秋) 夢 想ひ出 忘我の日
労働者に国境なし / いまや美術の秋 / 三作短歌会が活動
限短の影響現わる : 鞘取売買減少す : 早晩手数料問題起らん

岩崎大人の初老を祝て作れり(和歌2首)
大牟田母親大会で平和の誓い / 連帯して運動の強化へ / 短歌 秋立ちぬ

発祥の地・駒込生まれのソメイヨシノを福島県猪苗代町へ初植樹
最終更新日:
登録日: 2021-12-23