まじなひがきく

きじばとのはなし
児童達が生きいきと / 顔 / 守らねばならぬ平和

「いかに此身が海人じやといふて」「鹿に其威は馬じやといふて」

宅島トミ子宛宅島徳光葉書(同じ学校の友達も多く楽しく過ごしている、景色も良く散歩などしている)
「ながみじかちんばの番附」
明政会との交渉全く失敗に終る : 内相を更迭して来ねば断じて交渉に応じない
クビになってなにもしないなら囚人と同じじゃないか / 三名あくまで守りぬく / 皆さんはどう答えます

いじめをなくす市民フォーラム

「喜悦競」 「長命丸此薬をへのこにつけておこなへば五ばん十ばんとほすとも男きのいく事もなしきをやらんと思ばゆにても水にてものめばすぐにきがいく也」

「児女宝訓女今川(じじょほうくんおんないまがわ)」 「正直にして」

「けいせい」「てうのせい」「とば絵」
三池と離れていても / このうたを歌おう! / 〝君が若者なら〟

「おなじくとねりさくらまる」
「おなじくとねりさくらまる」
めんそーれ、三池退職者 / 沖縄の人達の願い / 『海ゆかば』をうたいながら
いこくことば らんご
「いこくことば らんご」
「浪花達くらべ」 「中村梅玉」「あじ川ばし」
「浪花達くらべ あじ川ばし」「中村梅玉」

「浪花達くらべ」 「中村梅玉」「あじ川ばし」
「しばゐのてい」 「なかづすゞみのてい」

「婦人手(「ふじんて」)わざ鏡(「かゞみ」) 「挿花(「いけばな」)」
三池へいくとき / 定年 / 思い出
最終更新日:
登録日: 2021-12-23