CO・遺族闘争 / 闘いつづける富士(全国一般) / 医療費はタダのソ連
救護法による医療費の限度 : 医師ら関係者に諮って近く県令で発表

ひとり親(母子・父子)家庭医療費助成事業の概要(H011005福祉衛生委員会資料)
医者にかかれぬ人のため医療を公平にする : 山間、僻地には嘱託医を設け六大都市には実費診療所を増設 : 内務省の改善案骨子
風邪がけろりと癒る塩素療法 : 費用は一人当り六仙 : 米国軍医の新発明

本学四十三年度報中甲款及甲乙丙号表; 屍体解剖調、甲款、入学者年齢調、半途退学者事由別調; 甲号表一、教官及事務官表; 二、嘱託及委員表; 三、雇員及傭人表; 四、休職員数; 五、傭外国人表; 乙号表一、学生々徒表; 二、学生卒業後状況表; 丙号表一、第一土地表; 二、第二土地表; 三、建物表; 東京天文台表、地震研究所表、臨海実験所; 丁号表一、経費表; 二、資金表; 三、備品価格表

ひとり親家庭、乳幼児の医療費の助成に関する条例の改正について(H120706厚生委員会資料)

児童手当の手当額及び児童扶養手当、児童育成手当、ひとり親家庭等医療費助成の受給資格の決定を行う際の所得判定額誤りについて

本学第二十三年報; 植物園年報職員定員現員比較表; 外来患者、入院患者表; 甲款 入学者年齢調、半途退学事由別調; 東京天文台表、地震研究所; 乙款丁号表 一、経費表; 二、資金表; 三、備品価格表
特に中産階級の為めに簡易診療所を設ける : 市から医師会へ提携すべく交渉中 : 患者からは実費だけ取る計画の下にもう考えて居る患者資格

新型コロナウイルス感染症対策 福祉事業者やひとり親家庭支援団体などに支援を! 「『コロナに負けるな!としま』医療・福祉支援寄付金」の募集について
議会主義改革原理としての「職能代表」に関する論争並びに其諸制度を繞る基本問題 : 貴族院機構改革における職能代表制導入の問題に関聯して

第四番(9月25日付第3番披見、其節横浜へ参られ珍敷見物の程察入、江戸表思わしくなく佐倉へ御越候由、新渡の蘭書5種御買上の件、願通り130両医学所蔵本になし下されるべく4か年割下けに相成等書状)

(佐倉藩御改政の次第御尤、当御家にても改政議評有之、新渡の蘭書横浜において焼失の由惜べき事、130両の処100両だけ御下げ相成、残金30両は医学所手当金にて給し調相求下さるべく書状)

「いろはたとゑ」 「いかにごとう今ひびきたるてつぽうは」「ろんよりしやうこはこのぞうり」「はてめづらしいたいめんじやなあ」「にせもみせもかためのまくら」「ほうでうどのゝゑぼし子にて」「へいじ佐ゝ木のになりかはり」「とめた/\おつとめた」「ちやうちんこれへ」「りきやゆらの介はまだか」「ぬけばたまちるつるぎのいなづま」「をそい/\はんぐわんどの」「わらでゆふてもわたしは/\」「かねのくようをおがみたい」「よいところへさぎ坂ばん内」「たがいの思ひはしやみ大か●」「れうじあかなあなたはふじのおつぼねさま」「ろれにひかへしおふたりさん」
「一世一代口上 中村歌右衛門」「これより一世一代の口上を申上奉り升る 私義去冬顔見世は京都の約束致升たる所 病気にてアノ方を行申升て二の替り狂言差出し升たる所 又々病気さし起り其上江戸表にて九化の所作事仕升たる所 左りの足をけが致しあの方にてはなんばと申所せ(ひ)なく其まゝおして相勤升る 其怪我か折/\起り升て狂言中ばにて足の工合そこね升る事厶り升るなれども只今にては私功者になり升てそくざにはめ升れば又々狂言も出来升なれども 右病気故芝居之休日はあれこれ名医を頼升て養生致升る所 表よりはどふじや/\と尋ねに参り升る 親類ども打寄り是てはどふも表へすまず傍ばい共へも相済ぬゆへ なんで有ふと舞台を引くがよいと申升る 私も五十には二三年も間も厶り升 中/\一世一代致したふは厶り升んなれどもこう病気/\では所詮勤らぬ事なれば先中山文七殿五十才にて一世一代致され升たが役者共のよい手本て厶り升る 夫をまねび升て中村鶴介に三番叟の役を相勤させ升る これは文七殿一世一代の時泉川☆蔵中芝居より参り三番叟役相つとめ升たるかたを取升て厶り升る 私も首尾よふ舞納め升て江戸表におり升る関三十郎 此者は中村歌助と申升てわたくし弟子に厶り升る 此者に歌右衛門をゆづり 鶴助に芝翫をゆづり升て私は加賀屋市兵衛と改め素人に相成升たなれば市兵衛どふじやかはる事はないと御尋下さりませ 鰕十郎は幼少より兄弟ぶんに相成をり升れは此度一世一代仕升るに付なぜ相談はしてくれぬと涙こぼしていふてくれ升 中/\私も引たふは厶り升んなれ共病気故の事で厶り升る イヤ/\あれはあのやうに一世一代して又二三年の内に出るで有ふと思召御方も厶り升ふが中々大坂へは出升ぬ たびへは弐三年も参るつもりで厶り升 又々出るやうなさやうなみじゆくな私でも厶り升ん私弟子四十人から厶り升れは女形の□□は三光歌六におさとうし升るで厶り升る 是におり升る忰共又は弟子共の義御頼申度は厶り升れと余り長事申上ケまするとかへつて御たいくつと何事も申升ん 今月一ぱい仕り升れはあれも幼少よりなしみの事じやかつは大坂のぐわいぶんじやとおふせ合され升てたゞヱイトウ/\と御見物の程おそれなからすみからすみまでずいと奉希申上升る
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Uploaded: 2021-12-23