汚職・水爆に抗議 / 知事の退陣要求 / 「メーデー南北対抗」軍配はどちらへ
商店法立法の精神に就て : 社会生活の規律化をも要求
特赦の効力/再び特赦の効力に就て : [特赦と被選挙権 其一]
フューメ問題の真相 (上・中・下) : (平和会議に於ける伊国国民の再要求に就て)
祝 第25回メーデー再軍備に反対し平和憲法を守る / 統一メーデーで自由と民主主義を守れ / 三池炭鉱の皆さんへ(下) / 退手ついに仮協定
給料被雇者の就業時間の各規律 : 来る国際労働総会における条約、勧告の原案
労働者犠牲の大合理化反対 / 十人に一人の希望退職 / 切実な要求を無視
政府より一足お先き警視庁がお布令 : 就業規則中に一項を挿入 : 労働者の生活安定 : 工場に退職資金
労働組合会議から総連合・突如脱退声明 : “メーデー廃止、産業祭提唱否決は吾等の根本方針に背馳”
職を失った労働者の身の振り方はドウ附いたか : 数字の上に示された昨年度の求人、求職、就職成績
タナ立を喰らった日本労働総同盟の本部 : 家主の統一教会が今度に限って強硬 : 退引ならぬ立退要求
農業労働者の就業時間は除外例を求める : 国際労働会議に対する我政府回答の内容
委任統治各島に航空路を新設 : 南方生命線確保 : 新規予算を要求して林南洋庁長官大いに奔走
多少積極主義に転じたが恒久財源三四千万円 : 此範囲で新規要求を認容
関税の引上に支那の再考を求む : 有吉公使、日高総領事を通じて : 外務省間接的に努力
脱退後の帝国外交 : 協和精神を基調に東洋平和を護る : 満洲国帝政実施の暁世界に再確認要求
咢堂氏の獅子吼 : 中央公会堂に於ける普選要求大演説会 : 法被姿労働服姿交々登壇
義務教育費 国庫負担増額に就いて : 四千万円新規要求は至当=分配の方法は不公平
東鉄へ停滞貨物の損害賠償提出 : 再三要求したが応じぬので各国領事から正式に
軍艦と衝突沈没しても賠償の要求はできぬ : 然し被害船に対しては同情に堪えぬ : 多摩と帆船の衝突事件に就て杉田法務官下関で語る
陸軍省には好意あり : 職工の要求に就き調査 : 近く円満なる解決を見ん : 芳川労働会長等の拘束は無根
民法第五百四十五条第三項に規定せられたる損害賠償請求権の本質に関する石坂博士の所説に就きて (一~四)
25万の憤激遂に爆発! / 決然、スト第三波へ!交渉完全に膠着 / 労働金庫とは / 期末手当要求額二万円 / 退職手当は額上を
遂に法廷へ出た宍粟郡の農争 : 原告四十九名、被告九十八名 : 姫路支部裁判所でははじめての : 大がかりな小作米請求訴訟
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Uploaded: 2021-12-23