「かなぼうお竹 岩井紫若」
「若竹に蝸牛(かたつむり)」
「かなぼうおたけ 岩井紫若」
なかうた集
(囲のなかにおける若武者の図)
竹の山小からながめる
真弓に添へたる短冊
「見立松竹梅の内」「たなばたの竹」
百人首うたかるた
「杜若(かきつばた)に水鶏(くいな)」
「豊 ゆたかなる」
「若竹の亀」
竹とり二編
「人かたまつて人になる」
「玉屋内若梅」 「はなの」「かおる」
「竹に雀は品よくとまる」「陰に涼めばみな寄かたる 蕪生」
秋の末にうたへる
竹の山小から南をながめる
竹の山小から東をながめる
Last Updated: 2025-11-18T01:26:50
Uploaded: 2025-11-19