
浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(伍長に昇進)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(浜松第一航測連隊に転居)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(足快愉)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(親族死亡)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(小包落手)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(残留の決定)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(営内休養日)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(兄の病状伺い)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(松本旅館に御来駕願う)

浅沼徳之助宛浅沼朗書簡(仕送りのお願い)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(面会・外出の禁止)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(幹部候補生採用、甲幹に成可く努力する)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(節句、海岸まで行軍)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(明日から展開演習)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(軍隊生活2ヶ月経過)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(神嘗祭に外出し写真を撮った)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(本土への空襲も備へは固し、心配御無用)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(幹部候補生関係書類を速達にて受け取る)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(私物の不用品を返送す)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(此頃は藷󠄀の葉茎や葉を食べている)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(久しぶりに外出し、伊藤家を訪問)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(強平兄上様退院除隊の由)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(浜松散策、伊藤さん宅訪問)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(通信の教育が9月に終了した後、各地へ転属の予定)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(通信の教育が9月に終了した後、各地へ転属の予定)

「或る日曜の朝」(深柄光勇が書いた随筆)清書
![国民之友 第91号 1890[明治23]年8月](https://dglb01.ninjal.ac.jp/iiif/kokuminnotomo/091/tiff/kmnt091-001.tiff/full/200,/0/default.jpg)
国民之友 第91号 1890[明治23]年8月

村吏方法ノ儀ニ付建言/人民保護論ノ一支
![国民之友 第99号 1890[明治23]年11月](https://dglb01.ninjal.ac.jp/iiif/kokuminnotomo/099/tiff/kmnt099-001.tiff/full/200,/0/default.jpg)
国民之友 第99号 1890[明治23]年11月

国民之友 第131号 明治24年9月23日発兌

浅沼徳之助宛浅沼朗書簡(仕送りのお願い)

御糺ニ付申上覚(溺死人流れ懸り候につき)他

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(四月一日の命令により、乙種幹部候補生に採用)

元劇之新發見 . 古今雜劇存目

笹山三樹雄宛城山末喜書簡(ソ連での笹山基病死の経緯及び遺骨遺品の情報について)

バイ疫濟急法
毛利清雅・封書

森田洸一宛富田勝之助葉書(東京の空襲、洸一の父に会えていない)

県通達(太政官札等の新札交換について)/投書(断髪について)

The Tale of Ise

土佐林禅棟書状
![東洋学芸雑誌 第61号 1886[明治19]年10月](https://dglb01.ninjal.ac.jp/iiif/toyogakuge/061/tiff/tygz061-001.tiff/full/200,/0/default.jpg)
東洋学芸雑誌 第61号 1886[明治19]年10月

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(40日ぶりに東京へ。暫し家に留まり箱根へ)

二階堂某宛清水昇書簡(ラングーン支店に伺うことについて)

八木田淳一郎遺書

大坂山道路修繕に関する上書/第一建議の草稿(洋方医学教育について)

麻疹の養生法
![国民之友 第102号 1890[明治23]年12月](https://dglb01.ninjal.ac.jp/iiif/kokuminnotomo/102/tiff/kmnt102-001.tiff/full/200,/0/default.jpg)
国民之友 第102号 1890[明治23]年12月
最終更新日: 2021-05-13
登録日: 2021-07-22
