
浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(足快愉)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(親族死亡)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(小包落手)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(残留の決定)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(伍長に昇進)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(営内休養日)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(兄の病状伺い)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(面会・外出の禁止)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(節句、海岸まで行軍)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(明日から展開演習)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(神嘗祭に外出し写真を撮った)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(軍隊生活2ヶ月経過)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(松本旅館に御来駕願う)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(私物の不用品を返送す)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(此頃は藷󠄀の葉茎や葉を食べている)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(浜松第一航測連隊に転居)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(強平兄上様退院除隊の由)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(浜松散策、伊藤さん宅訪問)

浅沼徳之助宛浅沼朗書簡(仕送りのお願い)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(『歩兵全書』の送付願い、身体検査)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(操典類の送付のお礼、兵長就任)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(兄負傷も再起の日近い由、快愉)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(通信学理お礼、兄・伯父の病状伺い)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(久しぶりに外出し、伊藤家を訪問)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(二十一日には六里の相当な行軍をやった)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(浜松第一航測連隊に転居)

森田洋子宛森田洸一葉書(皇后から歌と菓子を下賜された)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(秋田到着、帝国生命支社長を訪ねたが不在、奥様の世話になった)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(母と妹の疎開に伴い、裏のうちへ移転した。疎開には全く閉口している)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(神嘗祭に外出し写真を撮った)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(兄上より時々便り、元気に満州の冬を送られているよう)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(幹部候補生関係書類を速達にて受け取る)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(四月一日の命令により、乙種幹部候補生に採用)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(兄負傷も再起の日近い由、快愉)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(40日ぶりに東京へ。暫し家に留まり箱根へ)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(親族死亡)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(切符を手配。11日に行けたら面会へ。60年ぶりの寒さ)

笹山堅宛笹山基葉書(渋谷焼失、レコードのこと、柔道部の連中も大半入隊)

深柄とみ子宛深柄光勇葉書(女友達揖取茂子について)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(忠男、滋子は工場で働く。忠男は進学先で悩む)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(サイパン玉砕など大ニュースを受けて軍人、銃後の一心を主張する)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(残留の決定)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(幡谷・茅ヶ崎・赤羽を始め皆々様にも宜敷)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(3月12日強平さんと面会、十日付命令で星三つになった)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(陸軍騎兵学校入隊。肺浸潤のため即帰。東京は変化し三田の山は静か)

森田洸一宛富田勝之助葉書(東京の空襲、洸一の父に会えていない)

柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

森田洋子宛対馬かつ葉書(新年の挨拶、空襲、寒さについて)
最終更新日: 2021-05-13
登録日: 2021-07-22
