
寄書日章旗(柴田貞夫宛)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(貞夫へ祝いの送金した)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(母が帰宅。貞夫海軍姿の写真が似合う)

柴田貞夫宛柴田豊子葉書(入隊の祝辞。三田で先生や友人に会う)

柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

柴田貞夫宛柴田安正葉書(送った小包届かず)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(雪かきをし、町会から木材を貰う)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(貞夫の軍刀を見る。母と杉浦道三の元へ疎開)

柴田貞夫宛水野道信葉書(父、増産のため毎日勤め元気。神前に貞夫の写真を飾り御供え物をする)

柴田貞夫宛水野道信葉書(入隊の祝辞)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(元旦の家族の様子、願い)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(滋子が胃下垂と脚気。東京から田舎へ養生)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(面会にいくかもしれない)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(小包きた。無事学校へ入る)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(畠を耕すことに熱中。中野中学の勤労動員継続)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(忠男、滋子は工場で働く。忠男は進学先で悩む)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(家族で疎開先から二里半のホーオー山で過ごした)

柴田貞夫宛柴田健三葉書(年末の挨拶。フィリピン冬の様子。(欠損))

柴田貞夫宛柴田安正葉書(入隊の祝辞。母より体に気をつけろ。滋子より元気でやれ)

柴田貞夫宛山内恒治葉書(脇腹を切開したため期待に添えず遅れた)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(無事過ごしている。健兄を心配)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(滋子は学校近くのレンズ工場で働く)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(浜松以西の制限解け、父と面会へ)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(父は休み、滋子は工場、忠男は玉川の電気技術学校入学)
平瀬作五郎・葉書

吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(久し振りに両親に面接、益々奮励努力、健康状態大いに可)
山口麻太郎宛・葉書

山本忠太郎宛山本義雄葉書(十二月八日十三時より面会許可、被服等引き取りと時計・風呂式1枚持参を願う)

宅島徳光宛上山壮三葉書(御身如何、帰神以来のこと、横浜へ行ったこと、修善寺・東京駅での写真のこと)

前田利家等三名連署書状(豊臣方奉公行連署書状)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(久しぶりに外出し、伊藤家を訪問)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(学校事実上の閉鎖。岡田、浅田、大竹、松野は東京に残る)
片岡鶴雄・葉書

(相良頼広着到状案)

(相良長毎書状)〔判形相定〕

本願書状

八木田太三郎宛八木田淳一郎葉書(在外資産の報告に関する手続きをするよう勧める)

1770年、金錫夏土地売買明文
宇井縫蔵・葉書

柴田貞夫宛山内恒治葉書(脇腹を切開したため期待に添えず遅れた)

河合次郎出征時入用品メモ

(上村頼興書状)〔任官・偏諱祝儀〕

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(操典類小包送付のお礼、甲乙決定まで数日)

絵入新聞ぞうし 当世

1592년 김(金) 위조 산지매매명문(山地賣買明文)
木下友三郎・封書

古写経切(中国唐代) 10行
孫文(中国文)・封書
最終更新日: 2021-04-10
登録日: 2021-07-22
