
吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(家業多忙につき健康への留意を促す、義兄・従兄の安否のこと)

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(毎月多忙の苦労を察す、留守の務、光雄・紀代子の健康に注意を促す)

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(義兄への骨肉の情、今年こそは決戦の年、家族の健康の心配)
日本の一進歩 : 健康保険法に就て : 野田文一郎

吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(父上御入院の報に喫驚、完癒を祈っている、益々自愛自重)
健康保険組合打って一丸 : 連合会長に河原田氏
勤労者の健康保持に栄養食、踊り、体操 : 県工場課で頭を捻る

吉田美栄宛八木田淳一郎書簡(悲報に接し心中察する、独立自尊を説く、今後の身の振り方を提案する)
『熱意に応えたこの光栄』 : ビルマ育ての親、飯田中将の感慨
国策の夏に鍛う! : 学生生徒にラヂオ体操、集団勤労奨励 : 学校中心に銃後国民の健康御奉公
健康保険医に処方箋の義務 : 直接監督の第一歩として社会局が規則改正

吉田美栄宛八木田淳一郎書簡(御奉公の至誠を致す、両親の世話を頼む、写真は三月中旬に送り届けてもらう)

プレスリリース/23区初!自宅療養中の軽症者や濃厚接触者の健康状態の変化に迅速・適切に対応するため、港区で開発した健康観察システムを導入します

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(満州にも春らしきものが近づいて来た、二月一日付で幹部候補生に採用)
懐ろ工合は豊かだサア健康への道 : 栄養食共同炊事場二十ヶ所増設 : 職工さんに有卦の春
日本の商都大大阪の貿易功労者礼讚 : 光栄に輝く我大大阪貿易功労者 : 多年の努力奮闘とその成功物語
南米の宝庫を探る邦人の努力 : 昨年の送金七十五万円 : 健康状態は他邦人に優り年々人口六百の増加

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(体の調子は至極良い、二人でしっかり二軒の留守を守る様にして呉れ)
農村繁栄の根本策 : 農業思想を鼓吹すると共に地主の奮起を促し併せて農業及農村に於ける初等教育の普及に努めざる可からず

区立小・中学校児童,生徒および教職員の結核健康診断ならびに予防接種実施状況【昭和35年度_昭和42年度】
非移転=大学病院 : 欺かざる統計の数字を見よ : 大阪市接続町村及附近は市内に比して不健康地なるを誨う
人口政策と我国の食糧問題 (一〜三) : 米のみに執着せず代用食の奨励が必要 : 男爵 益田孝氏
我国の対満政策は充分に諒解された : 不戦条文の憲法上の問題は国民の諒解に努める : 大任を果して内田康哉伯帰る
私財百万円を投げ出して我発明界を刺戟す : 理想的である蓄電装置の発明を奨励する為め万事を発明協会に託した協会では近く条件を決定 : 努力の人豊田翁の篤志

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(義兄への骨肉の情、今年こそは決戦の年、家族の健康の心配)

吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(父上御入院の報に喫驚、完癒を祈っている、益々自愛自重)

宅島徳光宛菜萸伸荘主人みつ代葉書(コーヒーを送る)

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(満州にも春らしきものが近づいて来た、二月一日付で幹部候補生に採用)

柴田貞夫宛山内恒治葉書(脇腹を切開したため期待に添えず遅れた)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(自給自足の世の中故、畑を奨励する)

森田英男宛川村博通葉書(疎開先での洸一の様子)

吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(全部揃って元気との事何より、光雄は頼もしい、水道の小西も一緒)

八木田太三郎宛八木田淳一郎葉書(在外資産の報告に関する手続きをするよう勧める)
山口麻太郎宛・葉書

清水政之助宛清水昇葉書(寺田某を呼んでくれたことに対する吉田某へのお礼)

河合次郎出征時入用品メモ

柴田貞夫宛山内恒治葉書(体調を気遣う。勤め先の沼津へ一度来るように)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(本土への空襲も備へは固し、心配御無用)

山本忠太郎宛山本義雄葉書(十二月八日十三時より面会許可、被服等引き取りと時計・風呂式1枚持参を願う)

1708年、尹生員宅奴禮上土地売買明文

吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(家業多忙につき健康への留意を促す、義兄・従兄の安否のこと)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(十四日夕無事入隊、帰郷の際のお礼)

1783年、邊致翰家屋、敷地売買明文

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(久しぶりに外出し、伊藤家を訪問)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(強平さん入隊、操典類送付のお礼)

宅島徳光宛島田忠裕葉書(その後の経過如何、自転車で走り廻る近況について、養生を望む)

「英霊伝達に関する件通牒」

吉田美栄子宛八木田淳一郎葉書(体の調子は至極良い、二人でしっかり二軒の留守を守る様にして呉れ)
Last Updated: 2021-05-13
Uploaded: 2021-07-22
