
内裏切(古今集巻第十五)

鯉切(古今集巻第十一)

中山切(古今集巻第十九)

因幡切(古今集巻第十七)

右衛門切(古今集巻第四)

右衛門切(古今集巻第十五)

祐海切(新古今集巻第四)

今城切(古今集巻第八)

荒木切(古今集巻第六)

今城切(古今集巻第十八)

円山切(新古今集巻第十六)

大江切(古今集巻第十六)

片仮名本古今集切(古今集巻第八)

手鑑「藻塩草」 古今和歌集巻第十八断簡(内裏切)

秋篠切(後撰集巻第八)

筑後切(拾遺集巻第十九)

日野切(千載集巻第十六)

和歌抄断簡(金葉集巻第三・古今集巻第五)

紹巴切(後撰集 巻第20)
古今和歌集遠鏡 1: 巻第1-2
古今和歌集遠鏡 2: 巻第3-6
古今和歌集遠鏡 5: 巻第14-16
古今和歌集遠鏡 3: 巻第7-10
古今和歌集遠鏡 6: 巻第17-20

尼崎切(万葉集巻第十二)

森田洸一ヵ宛葉書(断片、修善寺の無事元気を祈り返事を待つ)
野内口出僧下書之事

日野切(千載集巻第十六)
口上(清酒帳合願)
(御用木津出願)

清水政之助宛清水昇絵葉書(ビルマにおける進軍中の暮らしぶりについて)

(相良晴広書状)〔八朔祝儀礼状〕

宅島徳光宛島田忠裕葉書(その後の経過如何、自転車で走り廻る近況について、養生を望む)
申渡之覚(辰次郎の子正次郎御神馬附小人召抱えにつき)

森田ハル宛森田洋子葉書(洸一の様子、欲しいものリスト)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(八月もあと数日後にせまり月日のたつ早さに驚いている)
(御用木津出願)

(神社普請の際の木品書上か)

手鑑「藻塩草」 続古今和歌集巻第七断簡(三好切)

手鑑「藻塩草」 詞花和歌集巻第九断簡(入江切)

書状(江戸大地震見舞につき礼)
Imperial Treatise on Poetry (Yakumo mishō) originally compiled by Emperor Juntoku (1197-1242)
(御用木津出願)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(十四日夕無事入隊、帰郷の際のお礼)

森田洸一宛ヵ増田可志子葉書(断片)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(浜松以西の制限解け、父と面会へ)

聟養子奉願候覚

手鑑「藻塩草」 後拾遺和歌抄第十断簡(千種切)
最終更新日: 2021-04-12
登録日: 2021-07-22
