ぬきかき
きぬかつきの記
見はてぬ夢
「仮寝のきぬ/\ 中」
秋きぬとさやかにつけぬ・・・
なかなか油断はできぬ
夢の中
夢かぞへ
「初夢のきく」
今は夢よりさめぬ
夢中一休
「女房おきぬ 中村大吉」
「きぬ川谷蔵 中村芝翫」
「後家おきぬ 中村大吉」
きぬた
「かつらき 岩井松之助」「家ぬし 中村鶴蔵」
田岡典夫宛 中岡夢歌 はがき
「かごかき 中村芝翫」
百首詩歌
蔵人頭奏慶之次第
忠熙公拝賀次第
テルノ宮御入室
点取
春日末社左[ナゲ]法楽
廿八品歌
口伝抄
石清水臨時祭次第
仙洞御独吟和漢聯句
東照宮八講次第
日次案
賀茂臨時祭庭座勧盃次第
姫君御方御叙位賜位記次第
遺詔奏陣議次第
陣儀
政所吉書覧下備忘 2巻
夜鶴庭訓鈔
詠草
右大将実起卿御拝賀着陣等次第
法皇御独吟漢和
元禄二三四五年狂聯句連歌
四方拝注進之控
院号定次第 2巻
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27